ミズナの花が咲きました
キンセンカの花壇の土づくりで肥料に混じってやってきた、ミズナ(水菜)が花を咲かせるまで育ちました。
スーパーの野菜売り場でしかみたことが無かったですが、花菜みたいな花を咲かせるんですね。
実際、水菜と花菜は同じアブラナ科だそうです。
水菜の名前の由来はウィキペディアによると、「堆肥などを使用せず、流水(清流)を畦間に引き入れて栽培するため」だそうですが、ここの水菜はその堆肥に混じってやってきました。
そういえば、水菜の隣に咲いているホトケノザ(紫色の花)は、庄内緑地公園で花菜の脇の畦間にたくさん植えられてました。






