カルチベーター(耕うん機)を導入しました
冬の花の種まきを少しでも楽に行うために、カルチベーター(耕うん機)を自費で購入しました。
これは、先日購入したマキタのスプリット式刈り払い機の先端を交換して使用するものです。


春にマリーゴールドやヒマワリを植える場所を耕した際は、使用した備中鍬の先が曲がってしまい、ツルハシ(バチツル)を使って掘るはめになり、疲れ果ててしまいました。
カルチベーターを使ったら、土を掘ってかき混ぜるのがアッという間に終わりました。凄いですね!
それにしても、昔の人たちは鍬やツルハシを使って未開の地を開墾していたのかと思うと、それも凄いことだと身に染みて感じました。

